• [公開日]2019/06/07
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子どもが手術…入院中も仕事ができるテレワークを確立したい!

結局、子どもは睡眠時無呼吸症候群と診断されました。。

呼吸についてはギリギリセーフと言われたそうですが、寝ている間にサチュレーション(酸素飽和度)が下がっていて、その数値が良くないようです。

心臓が悪く三度の手術をしてサチュレーションを向上させたウチの子にとっては、サチュレーションが低くなっているという結果は親としてやはり心配。

心臓病(右心低形成)の長男、会社に救われた①
心臓病(右心低形成)の長男、会社に救われた②

医師からは、以下のように言われたようです。

  • 睡眠時無呼吸症候群の原因はアデノイド肥大
    (先生からすると明らかにアデノイド肥大の顔貌だそうです)
  • 中耳炎は治まってきているものの、副鼻腔炎(蓄膿症中)は改善されていない
  • アデノイド肥大の合併症で副鼻腔炎(蓄膿症)、中耳炎になり、ひいては難聴を引き起こしている
  • アデノイドを切除する手術が必要になる可能性が現時点では高い

ガーン… Σ( ̄ロ ̄lll)

手術だって…

全身麻酔下だって…

入院は5日〜1週間だって…

アデノイドが大きいために口をいつも開けているのを、昔からアデノイド顔貌と言います。これは、いつも口を開けているために、くちびるや上あご、前歯などの形が変わり、全体としてしまりのない顔になっていることを指します。しかし、アデノイドだけが理由で顔の形が大きく変わることは少なく、睡眠時無呼吸をおこすようなひどいアデノイド増殖症の子どもでも、手術のあとには普通の顔つきにもどると言われています。
出典: 一般社団法人 日本耳鼻咽喉科学会

た、確かに…いつも口開けてしまりの無い顔しとるもん。。

手術をして普通の顔つきに戻ることは喜ばしいことですが、入院の付き添いと娘の世話を、私と妻で分担しなければなりません。

有給申請かぁ。

別にそれは構わないのだけれども、VPNの構築とテレワーク体制が確立されていればなぁ。。

起業に向け一言

誰にいつ何が起きるかは分からない。
テレワークを可能にするビジネスモデルを確立したい!

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