• [公開日]2019/07/30

子どもにブチ切れたことを後悔

昨日処方された薬が、凄く苦いらしい。

息子が一向に薬を飲もうとしない。

生まれてから毎日3回薬を飲んでいるので薬は慣れっこのはずですが、相当苦いのでしょう・・・

苦いからイヤ!飲みたくない!

頑張って飲もう!ちょっとだから!一瞬だから!

イヤだ!飲みたくない!

じゃあ飲むまで遊んじゃダメだぞ!

・・・そんな押し問答を続けること約10分・・・

いい加減に飲めって!いつまでそうしてんだよ!駄々こねても飲まなきゃダメだから!

我慢の限界、ブチ切れ (#`皿´)

息子の頭を押さえつけて無理くり飲ませようとする始末。

薬を溶かしていた水がこぼれ息子の服にかかる。

何してんだよ!

怒りが治まらない。

息子は泣きながら薬を飲んでいました。

・・・自分に余裕がありませんでした。

いつになく息子のことを怒鳴ってしまった ・・・反省。

怒りという感情は自分にとっても不利益でしかない
自分自身の自律神経をも乱し、正常な判断ができず、時間の無駄でしかない。
怒りで相手を動かしたとしても、それはあくまでも一時的なもので、本当の行動変容ではない。

そうでした。
工藤先生が言うとりました。

「あ~めんどくさ…っ!死ねっ!!!」から考える人の価値観[2018/10/25]

明日は冷静に、今日とは違ったアプローチで働きかけてみよう。

起業に向け一言

怒りよ、しずまれ~~~~~

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