考え方・姿勢

実は子どもが中耳炎と蓄膿症だった件

「子どもの風邪は、子どもが丈夫になっている証拠だ!!」

なんてことを先日のブログで書きましたが、実は、中耳炎と蓄膿症でした・・・

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子どもの風邪は、子どもが丈夫になっている証拠!!

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熱が一向に下がらず、急に「テレビの音が小さい」と言い出し、話しかけると声が聞こえていないようで反応が無い。。

これはおかしい!と思って症状をググり、耳鼻科に連れて行くと案の定・・・


しかも両耳。

右耳は高度急性中耳炎、左耳は軽度急性中耳炎と滲出性中耳炎の合併。

幸いなことに、恐らく薬で大丈夫だろうとのことでした。

今振り返ってみると、確かに思い当たる節があります。

4月に引いた風邪がやたらと長引き、黄色い鼻水が止まらず、おまけに口が臭い・・・

一旦元気になったのでもう大丈夫だろうと高を括っていましたが、甘かったです。

私の周囲には中耳炎で鼓膜が破れてしまったお子さんもいます。

今回はたまたま運よくそこまでには至りませんでしたが、少し甘く見てました。

親の責任。反省。。

4歳を過ぎてよく喋ると言えど、まだまだ自分の不具合や感じていることを正確に相手に伝えることはできません。

小さいうちは、風邪だと思っても早めに医師に診断してもらうこと。

それが大事だと改めて痛感しました。

起業に向け一言

油断大敵!

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