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人材育成・成長

親は子どもの遊び相手として必要か?

先日に上達したバッティング技術を低下させないため、特訓だ!

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お目が高い娘とコツコツやる息子、そして親バカ

この時期は仏壇に多くのお供え物が供えられ、なかには果物の詰め合わせなんかもあります。 それを見つける娘。 他の果物には目 ...

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ということで山形市児童遊戯施設「べにっこひろば」へ。

が・・・持込禁止だって・・・

お願い
・ボール・フラフープ等の遊具の数には限りがありますので、譲り合ってご使用ください。
・ご家庭からの遊具の持ち込みはできません。(持ち込みの遊具での怪我や事故、利用者同士のトラブル防止のため。)

出典:山形市

そりゃそうか。
誰の遊具か分からなくなるもんね。

体育館にボールとバットあるかなぁと淡い期待を抱きつつも、残念ながらありませんでした。

まぁいいや。

ここまで来たから遊んでいこう。

・・・って言っても、子どもにとっては遊べりゃなんでもいいんですよね。

親のことなんかほっぽり出して、楽しく遊び始めますwww

少し前までは上がっていくことができなかったアスレチックでも遊べるようになっていました。

娘はよちよちボールプールで大はしゃぎ。

最近は母性が芽生えてきたのか、家ではミッキーやベイビーココを可愛がっていますが、ここでも段ボールの猿にバナナをあげていました笑

二人とも、遊び場に来るたびに成長している・・・

自分の父親の年代の人たちには到底考えられないでしょうし、稲盛先生からは呆れられるかもしれませんが笑、自分の場合、休日はたいてい子どもの遊び相手をしています。

子どもが小さい頃に父母が一緒に遊んであげることがいいかどうかは自分には良く分かりません。

父親か母親のいずれかが遊び相手としていれば、もしくはいなくても、子どもは十分楽しく遊べるのかもしれません。

現に、自分の父親が自分と同じ年齢の頃は、それこそ「24時間戦えますか」みたいな感じでバリバリ働いていて遊んでもらった記憶はほとんどありません。

が、関係は良好ですし、自分は父親のことは尊敬しています。

結局は自分が「子どもの成長をこの目で見て、成長を感じたい」という自己満足的なものなのかなぁ。

ま、子どもが成長したら、子どものほうから相手にしなくなるでしょうから、今のうちですね笑

起業に向け一言

起業して子どもとの時間を確保できるか?
今はサラリーマンという身分に甘んじているからであって、起業したら恐らく難しいでしょう

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