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ざっくり業界

転院先が宮城県立こども病院に決まった

息子の転院先が決まりました。

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なんて考えていましたが、主治医からは宮城県立こども病院を紹介されました。

理由は、

  • 体の成長とともに今後も定期的にカテーテル検査を行う必要があり、設備・医療技術的にこども病院が望ましい。
  • 最初は他の病院に通い途中で(検査や治療時に)こども病院に転院するということも不可ではないが、できるだけ同じ病院で経過観察をしたほうがいい。また、転院時の双方の病院、患者(息子)自身、そして親の負担を考えると最初からこども病院のほうがいい。
  • 山大病院とこども病院は密に連携している。

というもの。

そっかぁ。

今までは山大病院が近かったから通うのも楽だったけど、これからは落合まで20分程度かけて通わないといけないかぁ。。

仕方ないよね。

親都合のわがままなんて言ってられないよね。

すまん息子よ。

宮城県立こども病院

調べてみたら

2003年に開設された新しい病院で、

東北地方で唯一の高度小児専門病院で、

しかも産科科長の室月淳(むろつきじゅん)先生はコウノドリの取材協力にも応じているらしい。

なんだか凄そうな病院だ。

患者にとって重要なことは医療技術と設備、あとは先生の人柄よね。

しのりん(四宮先生)みたいな先生は正直イヤだなぁ…笑

起業に向け一言

起業したら連れていきやすくはなるけどね

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